府中市・立川市で行政書士が補助金・建設業許可を支援します
こんな課題はありませんか?
補助金や融資を活用したいが、審査に通る事業計画書を自分だけで作成するのは不安がある。
建設業許可、産業廃棄物処理業許可、宅建業免許、運送業許可等の許認可申請や維持管理をしたいが、手が回らない。
官公庁での審査・許認可経験と建設会社取締役の経営視点を持つ専門行政書士が解決します!
お客様の評価
事務所・代表者概要
代表行政書士 奥平光一
代表行政書士の奥平光一です。
大学卒業後、民間企業、官公庁を経て当事務所を設立しました。
官公庁には12年間勤務し、数多くの許認可管理や補助金審査の実務に直接携わってまいりました。「行政庁がどの要件・書類を重視して審査するか」という審査側の判断基準と行政実務に精通しておりますので、役所との事前協議や交渉は安心してお任せください。
また、建設会社(電気工事業)で2年間取締役として資金調達や総務・法務統括業務も経験しているため、机上の法律論にとどまらず、事業会社のリアルな経営事情や現場の課題にも明るいです。
府中市・立川市をはじめとした多摩地域の建設業、産廃業、宅建業等の皆様とともに、事業の発展を支えるパートナーとして仕事をさせていただいております。
どうぞお気軽にお声かけください。

弊所の強み
01
官公庁での審査経験×補助金・融資に強い
弊所行政書士は、官公庁で多くの補助金審査を直接担当してきました。さらに提携中小企業診断士は、金融機関での融資審査および補助金審査官を務めた資金調達の専門家です。審査する側の評価基準を熟知した事業計画書を作成します。
02
行政出身で許認可に強い
弊所行政書士は、官公庁に12年間勤務し、許認可管理業務も数多く担当してきました。行政側の視点に基づく厳密な書類の要件審査や、役所との事前協議・交渉を得意としています。確実な書類を作成し、お客様の許認可申請をサポートします。
03
建設会社取締役の経験で経営に明るい
弊所行政書士は、建設会社(電気工事業)で取締役として資金調達、総務・法務統括業務を経験し、事業会社の経営実務にも通じています。単なる書類作成代行にとどまらず、背景にある現場や経営事情を深く理解した上で業務を進めます。
04
府中市・立川市へ迅速に出張対応
国立市在住・在勤で、隣接する府中市・立川市をはじめとした多摩地域が地元ですので、車でどこでも迅速に出張可能です。土日夜間も電話対応可能です。何かあればすぐ駆け付けるフットワークが強みです。
サービス一覧
府中市・立川市をはじめとする事業者様向けに、補助金・融資の事業計画書の作成を行います。
弊所の行政書士は、官公庁で数多くの補助金審査を担当した経験があり、かつ事業会社の取締役として資金調達を行った実務経験を有しています。
さらに、金融機関出身で補助金審査官経験を持つ提携中小企業診断士とチームを組み、採択率・融資実行率を最大化する事業計画書を作成します。
(対応例:ものづくり補助金、新事業進出補助金、小規模事業者持続化補助金、日本政策金融公庫融資、保証協会付融資など)
府中市・立川市をはじめとする建設業者様の建設業許可申請(新規・更新・業種追加等)を支援いたします。
弊所では専門の行政書士が年間30件超の申請を手掛けており、面倒な書類作成・公的証明の取得・事務手続きは丸投げでお任せいただけます。
代表行政書士は官公庁での許認可管理経験に加え、建設会社(電気工事業)の取締役経験があるため、経営業務の管理責任者や専任技術者(営業所技術者)の実務経験証明、役所との交渉もスムーズに対応可能です。決算変更届(決算報告)や経営事項審査(経審)の支援も一貫して行っています。
産業廃棄物処理業許可・宅建業免許・運送事業許可などの申請支援をいたします。
官公庁での許認可管理業務に携わった経験を活かし、複雑な申請の要件確認、申請書類の作成、申請後の許認可の維持管理まで一貫して支援いたします。申請作業は丸投げし、お客様は本業に専念できます。
業務委託契約書・工事請負契約書などの重要書類の作成を支援いたします。
事業会社の取締役として総務・法務統括業務に携わった実務経験から、現場の取引実態に即した法的に適切な契約書を作成し、お客様の権利を守ります。
現在使用されている契約書などのリーガルチェックもいたします。
料金表(抜粋)
■補助金・融資料金表(税別)
| 補助金支援 | |
| 着手金 | 50,000円〜150,000円 |
| 成功報酬 | 交付決定額の5〜10% |
| 融資支援 | |
| 着手金 | 130,000円 |
| 成功報酬 | 実行額の3〜5% |
■建設業許可料金表(税別)
| 知事許可新規(一般) | 120,000円 |
| 大臣許可新規(一般) | 150,000円 |
| 知事許可更新(一般) | 70,000円 |
| 大臣許可更新(一般) | 90,000円 |
| 決算変更届(決算報告) | 個人 30,000円 / 法人 40,000円 |
| 経営事項審査 | 90,000円 |
| 経営状況分析 | 30,000円 |
※特定建設業許可および法定手数料(申請手数料・登録免許税・証明書発行費用等)は別途となります。
解決事例
ご相談・業務の流れ
お問い合わせ
お電話・メールフォーム・LINEからお気軽にお問い合わせください。
ヒアリング
現状の課題やご希望、要件について詳しくお伺いします。オンラインや訪問での対応も可能です。
お見積もり・ご契約
サービス内容に応じてお見積もりを作成いたします。内容にご納得いただけましたらご契約となります。
書類作成・申請支援
速やかに書類作成・申請準備を開始いたします。随時進捗をご報告しつつ、完了まで丁寧に進めます。
よくあるご質問
Q.府中市や立川市以外の事業所まで出張相談に来てもらえますか?
はい、無料で出張いたします。当事務所は国立市に拠点を置いておりますので、多摩地域ならどこでも車にて迅速にご訪問可能です。土日や夜間の面談・電話相談にも柔軟に対応しております。
Q.建設業許可の要件を満たしているか分からない状態でも相談できますか?
もちろん可能です。官公庁での許認可管理業務に12年間携わった行政書士が、建設会社取締役としての実務経験から、経営業務の管理責任者や専任技術者(営業所技術者)の要件をどう証明できるか、初回無料で診断いたします。
Q.補助金申請や融資支援が他社と違う点は何ですか?
官公庁で補助金審査を担当していた行政書士と、金融機関出身で補助金審査官経験を持つ中小企業診断士がチームを組んで事業計画書を作成する点です。審査する側の評価基準と、事業会社の経営実態の双方を踏まえた計画書を作成するため、高い採択率・融資実行率を実現しています。
事務所アクセス・拠点情報
| 事務所名 | おくだいら行政書士事務所 |
| 代表行政書士 | 奥平 光一 |
| 所在地 | 東京都国立市富士見台1-54-5(府中市・立川市隣接エリア) |
| 重点対応エリア | 府中市・立川市をはじめとする多摩地域全域(車にて無料出張相談対応) |
| 対応時間 | 平日・土日祝日・夜間も事前予約にて柔軟に対応いたします |
お問い合わせ
お役立ち記事
東京都創業助成金の審査基準と面接対策|事業計画書・資金繰り表のポイント
東京都創業助成金の面接審査対策|よくある質問と一発勝負を制する極意
東京都創業助成金の間違いだらけの申請書|審査落ちを防ぐ書き方と8つの視点
東京都創業助成金で法人成りに失敗しない設立時期と手続きまとめ
東京都創業助成金の申請要件まとめ|府中・立川・八王子の創業者必見
東京都創業助成金の対象経費まとめ|家賃・人件費の計上基準と対象外ケースを完全網羅
【実務解説】補助金・助成金・融資の制度的差異と、採択に向けた事業計画策定の要件
「新市場」か「高付加価値」か?採択への分かれ道となる「審査基準」の選び方を徹底解説【中小企業新事業進出促進補助金】
【実務解説】中小企業新事業進出促進補助金における「賃上げ要件」と未達時の返還規定について
【新事業進出補助金】「ただの新規事業」では通らない!審査で問われる「製品・市場・売上」3つの必須要件を解説
【実例で学ぶ】なぜあの会社は大型補助金(ものづくり補助金等)に採択されたのか?専門家が徹底分析
「事業計画書が書けない…」そんな多忙な社長のための、行政書士を活用した「伴走型」補助金申請術
【実務ガイド】採択はゴールではない。補助金交付までの「完全ロードマップ」と失効リスク回避の実務
補助金申請で絶対に見落とすな!審査で「減点」となる7つのNGポイント
【2026年最新版】東京都の事業者が今すぐチェックすべき「助成金・補助金」速報と申請のコツ
「うちでは無理」と諦める前に!小規模事業者・個人事業主でも使える「狙い目」補助金リスト
【採択率UPの秘訣】補助金審査員は「事業計画書」のココを見ている!採択される計画書の共通点
事業計画書の作成例~ものづくり補助金、事業再構築補助金で採択された事業計画書~
ものづくり補助金採択を確実にする事業計画書の書き方を行政書士が教えます!
「新事業進出補助金」はいくらもらえる?従業員数別の補助上限額(最大7,000万円)と補助率1/2、対象経費を解説
補助金は「後払い」が原則です!採択後に慌てないための「つなぎ融資」の重要性と金融機関との連携方法
【建設業・製造業向け】「新事業進出補助金」徹底解説!ものづくり補助金との違いと「新市場・高付加価値事業」の具体例
【2026年版】ものづくり補助金 vs 新事業進出補助金。あなたの事業はどっち?行政書士が要件・補助上限額・対象経費を徹底比較!
「営業所要件」でNGに…自宅兼事務所で建設業許可を取得する際の盲点とクリア条件
社会保険未加入では許可が取れない?建設業許可と「社会保険加入義務」のリアルな実情と対策
「専任技術者」は実務経験10年だけじゃない!あなたの会社に眠る「隠れた資格」で要件をクリアする方法
公共工事に参入したい!「経営事項審査(経審)」で評点を上げ、受注額をアップさせる戦略とは
【実録】建設業許可が取れない…事業者が陥りがちな「落とし穴」トップ5とその回避策
建設業許可は「取って終わり」じゃない!5年ごとの更新と「毎年の決算変更届」を忘れる恐怖
元請けから「許可取って」と言われたら?最短で建設業許可を取得する実践的ロードマップ
《対応エリア》
府中市、立川市、国立市、国分寺市、多摩市、日野市、小平市、調布市、町田市、狛江市、武蔵野市、三鷹市、青梅市、小金井市、武蔵村山市、東村山市、西東京市、昭島市、福生市等の多摩地域中心に東京都全域



